JCcast: Episodes

<a href="http://www.journalism.jp/podcasts/mp3/Jradio_22.mp3">◆</a>晩秋・初冬を迎えたJCcast。赤木の転居を機に、メンバーはそぼ降る雨のなか十条の町を訪れた。「十条といえば東十条病院ですよね」の山下は、地域医療の問題に目を向ける。『流浪の番組』らしくなってきたJCcast ...
<a href="http://www.journalism.jp/podcasts/mp3/Jradio_21.mp3">◆</a>急に肌寒くなった10月末。ルノアール大久保店会議室1で収録された第21回の第一部は、粥川が「ポリフェノールA」、環境ホルモンを例に挙げながら、科学技術の論じ方、報道の仕方について問題を提起。第二部は、最終投票を間近に控える米大統領選挙で行われた「サイエンス・ディベート」について、山下が取り上げる。さらに第三部では、赤木が「こんにゃくゼリーとリスクマネジメント ...
<a href="http://www.journalism.jp/podcasts/mp3/Jradio_20.mp3">◆</a>いささか秋の訪れを感じる、9月末。記念すべき(?)第20回はルノアール市ヶ谷店での収録となった。シュルシュルいっているのは会議室の換気扇です。前半、粥川が取り上げるのは「幹細胞研究と倫理問題」。後半は「インターネット資源の枯渇問題」を、赤木が提起する。 (08年9月26日収録) <strong>参加メンバー</strong> ・赤木智弘 ・粥川準二 ・山下祐司(<a ...
<a href="http://www.journalism.jp/podcasts/mp3/Jradio_19.mp3">◆</a>ルノアール大久保店「会議室 1」での収録が恒例となりつつあるJCcast。第19回の第1部は粥川が『健康格差と正義』を取り上げる。第2部は赤木による「ビッグサイトでのエスカレーター事故から」。第3部は、先日閉幕した北京オリンピックに関するニュースから、先端技術と未来のドーピングについて山下が話題を提供。さて、これらのトピックに共通するテーマとは? (08年8月28日収録 ...
<a href="http://www.journalism.jp/podcasts/mp3/Jradio_18.mp3">◆</a>すっかり夏らしくなった、7月末の東京。JCcast 第18回は、大久保・ルノアールの「会議室 1」から、テンション低めの武田のイントロでスタート。 前回のトピックを踏まえながら、幹細胞治療を中心とした「幹細胞ツーリズム」について、粥川と山下(JC-Nex!)がトークを展開する。 第二部は、たけだせんせいに聞く「なつやすみの一冊」。 (08年7月30日収録) <strong>参加メンバー</strong> ・ ...
<a href="http://www.journalism.jp/podcasts/mp3/Jradio_17.mp3">◆</a>大久保・ルノアールの「会議室 1」がスタジオとなりつつある流浪の番組、JCcast 第17回。 復帰した粥川は、自身の最新原稿と絡めながらiPS細胞について。赤木は「省エネのため」として提言されているコンビニの営業時間を取り上げる。 (08年6月24日収録) <strong>参加メンバー</strong> ・赤木智弘 ・粥川準二 ・武田徹 ・杉山祐樹(<a ...
<a href="http://www.journalism.jp/podcasts/mp3/Jradio_16.mp3">◆</a>夏のような暑さになった、5月末の火曜日。ふたたび、大久保・ルノアールの「会議室 3」から。アイスコーヒーを飲みながら、熱い議論が展開する第16回。 (08年5月27日収録) <strong>参加メンバー</strong> ・白戸直人氏(ゲスト) ・赤木智弘 ・武田徹 <p> </p> <strong>◆第16回を視聴</strong> [mp3:http://www.journalism.jp/podcasts/mp3/Jradio_16.mp3:全体] 1988年に完成した、岡山・邑久長島大橋。 『人間回復 ...
<a href="http://www.journalism.jp/podcasts/mp3/Jradio_15.mp3">◆</a>新年度を迎えた『さすらいのネット・ラジオ』JCcast 第15回。ナイジェリアから帰国中の常岡浩介氏をゲストに迎える。 <a href="http://www.journalism.jp/podcasts/2007/05/post_5.html">第5回</a>でも登場した常岡氏はアフガニスタン、エチオピア、チェチェン、イラクなどの戦場を取材するジャーナリストであると同時に、数々のモバイル機器を使う「革命家」でもある。 (08年4月21日収録) <strong>参加メン ...
<a href="http://www.journalism.jp/podcasts/mp3/Jradio_14.mp3">◆</a>参加メンバーがそれぞれのネタを持ち寄ってのトーク・セッション。 粥川は腰痛に悩まされた経験を紹介し、医療についての問題提起と考察を行なう。また武田は、最近のトピックから道路特定財源を取り上げる。 (08年3月30日収録) <strong>参加メンバー</strong> ・赤木智弘 ・粥川準二 ・武田徹 <p> </p> <strong>◆第14回を視聴</strong> [mp3:http://www.journalism.jp/podcasts/mp3/Jradio_14.mp3:全体]     <strong>◇第14回 ...
<a href="http://www.journalism.jp/podcasts/mp3/Jradio_13.mp3">◆</a>前回に続き、「安全・安心な社会を実現する科学技術人材養成」プロジェクト「ジャーナリストコース」を振り返る特別編。第2回は、05年度と06年度にスポットをあてる。 (08年1月23日収録)     <strong>参加メンバー</strong> ・武田徹 ・布施快(東大先端研 ...
<a href="http://www.journalism.jp/podcasts/mp3/Jradio_12.mp3">◆</a>2003年度に開始された、東京大学先端科学技術研究センターでの「安全・安心な社会を実現する科学技術人材養成」プロジェクト。最終年度の終了を前に、「ジャーナリストコース」を担当した武田が5年間を振り返る特別編。第1回は、03年度と04年度にスポットをあてる。 (07年12月20日収録)     <strong>参加メンバー</strong> ・武田徹 ・布施快(東大先端研 ...
<a href="http://www.journalism.jp/podcasts/mp3/Jradio_11.mp3">◆</a>最初に取り上げられたのは、ツール・ド・フランスにおけるドーピング問題。フランス国内と周辺地域で開催され、一世紀以上の歴史を持つこの自転車レースでは、近年ドーピング問題が大きくなっているという。このトピックをきっかけにメンバーが始めた会話はさまざまに広がり、いくつもの角を曲がり、渦を巻く——壮大な井戸端会議が続く、第11回。 ゲストとして、日経BP社の柳瀬氏・ ...
<a href="http://www.journalism.jp/podcasts/mp3/Jradio_10.mp3">◆</a>赤木の著書<a href="http://sofusha.moe-nifty.com/books/2007/10/post_00c3.html" target="_blank">『若者を見殺しにする国』</a>(双風舎)が刊行されたことから、これまでに発表された文章や著書を中心に、周囲の反応などを絡めながら刊行秘話を展開する。武田・赤木に加え、ゲストとしてA氏、B氏が参加した。 (07年10月18日収録)     <strong>参加メンバー</strong> ・赤木智弘 ・A氏(ゲスト:元月刊誌編集者) ・B ...
<a href="http://www.journalism.jp/podcasts/mp3/Jradio_09.mp3">◆</a>ゲストに烏賀陽弘道氏を迎え、いわゆる「オリコン訴訟」を中心にトークを展開する。 <a href="http://www.journalism.jp/podcasts/2007/01/post_1.html" target="_blank">JCcast 第0回</a>でも取り上げた同訴訟は、月刊誌『サイゾー』(インフォバーン)2006年4月号に掲載されたコメントについて、株式会社オリコンが「事実誤認に基づく名誉棄損行為に対する5000万円の損害賠償と謝罪」を求めて、烏賀陽氏を東京地 ...
<a href="http://www.journalism.jp/podcasts/mp3/Jradio_08.mp3">◆</a>参加メンバーがそれぞれのネタを持ち寄ってのトーク・セッション。 粥川はスーパーで耳にした懐かしいサウンドから「『ラジオ・スターの悲劇』の受容史」をテーマに展開。赤木は『週刊金曜日』に掲載された『「美しい国」の現実』という記事を取り上げる。また最近アメリカを訪れた武田は、旅行中に目にした光景からトークを展開する。 (07年8月14日収録) <strong>参加メンバー</stron ...
<a href="http://www.journalism.jp/podcasts/mp3/Jradio_07.mp3">◆</a>武田が執筆した、毎日新聞紙上での連載『雑誌を読む』(2007.6.28 夕刊)原稿から、3つの論文を取り上げる。対象となったのは、林香里「『公共性』から『連帯』へ」(世界)、町田徹「それでも僕たちは『ライブドア』で働く」 ...
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